2025年度の取り組みとして、「北海道の観光案内をプログラミングしよう」というテーマで学習活動を行いました。
今回は、観光地の魅力を調べるだけでなく、それをプログラムとして表現することに挑戦。参加者は北海道の名所や食、文化などを調査し、写真や情報を整理しながら、見る人に伝わる形へと組み立てていきました。
プログラミングは単なる技術ではなく、「伝えるための道具」として活用され、子どもたち一人ひとりの工夫や個性が表れた作品が完成しました。実際の制作の様子や作品については、動画として公開していますので、ぜひご覧ください。
また、今回の取り組みの詳細や背景、学びのポイントについては、下記の詳細ページでもご紹介しています。地域の魅力を自分の言葉で発信する力を育てる新しい学びとして、今後もさまざまなテーマで展開していく予定です。
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