休眠預金事業2019実行団体7団体 報告会

先週、あがたの森講堂で、休眠預金事業2019実行団体7団体の報告会がありました。

休眠預金事業が国としても初めてだったということと、事業を事前評価、中間評価、事後評価をしていかに社会的にインパクトがあったかを図るという真新しい方法で取り組み、多くの気づきをいただけました。

かささぎの事業は、ちくま未来戦略研究機構と協働で行うことで地域の皆さまを多く巻き込むことができ、成果をあげることができました。

3月で休眠預金事業は終わりますが、これからも皆様と共に歩んで行けたらと思います。