持続可能な未来のためにSDGs17の達成を目指す

ともにSDGs17の達成を目指しませんか?

2030年・持続可能な未来のために!


SDGsを理解し、社会課題に関心を持つことが大切です。

SDGs(エスディージーズ)」とは、「Sustainable Development Goals持続可能な開発目標)」の略称であり、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。 

かささぎでは、学習支援という立場で子ども達と一緒にSDGsを学ぼう・考えようという取り組みを始めています。子ども達が活躍する未来がより良い未来であるために、子ども達こそこの持続すべき未来への提言を理解しなければと考え、イベントを企画したリ、また日常的に17のゴールを知る機会を作っています。
2030年までの時間は、決して長くはありません。誰もが避けて適れない事を、出来るだけ早く多くの人にわかりやすく、また興味関心を持ってもらえるように活動をしています。

解決したい課題

ICTを使った経済的困難を抱える子どもたちへの学習支援

家庭環境に依存することなく学習する習慣を身につけることが必要

かささぎは、ICT学習支援で子どもたちの学習意欲を引き出し、自己肯定感を持たせ、質の高い教育の実現を目指しています。SDGsは、普遍的な目標として「誰も置き去りにしない」という約束を掲げています。先進国と途上国、そして企業と私たち個人がともに手をとって目標達成のために努力をしていかないことには、貧困の解消や格差の是正といった深刻な問題は解決できません。
私たち一人ひとりにも、できることは数多くあります。2030年の世界を変え、その先の未来に引き継いでいくためには、SDGsを特別なものとしてではなく、「自分ごと」として捉え、それぞれの活動、生活の中に浸透させていくことが大切です。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。