当ページでは「観光×プログラミング」の成果を紹介します。
夏休みに北海道を訪れ、エスコンフィールドや小樽の街を実際に見て、歩いて、感じました。
その体験をもとに、「ここを伝えたい」「ここが楽しかった」という気持ちを出発点に、観光案内アプリやデジタルマップを作りました。
自分たちで見た景色を、自分たちの言葉とプログラミングで表現した作品です。
完成したものには、子どもならではの視点や発見がたくさん詰まっています。
それでは、実際にできあがった作品をご覧ください。
子どもたちのScratch作品集
12才 K.S.(男子)
※作品準備中









