松代福祉寮で学習支援活動

昨年から、長野の児童養護施設でタブレット学習を始めました。月に二回、ボランティアがiPadを使って学習支援をしています。小学生が対象で、算数、国語、社会などアプリを使って学習するのですが、毎回たいへん楽しみにしてくれているようで、入り口で待っている子どもたちもいます。 紙のプリントに比べて答えがすぐ出て、達成感を味わうことができるのがICT 教育の特徴です。